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About LAVAZZA ラバッツァについて

世界が認める、本物の味わい

エスプレッソの本場イタリアで、120年以上の伝統を誇るラバッツァ。
厳選された良質の豆を使い、最先端の生産設備と独自の焙煎・ブレンド技術から生まれるおいしさは、いまや世界90ヶ国以上の一流レストランやカフェ、ホテルで、人々を魅了しています。
本場が認め、世界が認める本物の一杯をどうぞ。

エスプレッソの本場で圧倒的なシェア

20世紀初頭のイタリアが発祥といわれるエスプレッソ。1895年、イタリアのトリノで誕生したラバッツァは、本場イタリアで一番飲まれていて、世界90ヶ国以上で飲用されている最も有名なイタリアン コーヒーのブランドです。
創始者ルイジ・ラバッツァが他社に先駆けて試みたコーヒー豆のブレンディングは、いまやコーヒーの常識のひとつとなっています。さらに、1世紀以上にわたる歴史の中で、門外不出の焙煎・ブレンド技術などを培い、イタリアで圧倒的なシェアを誇示。
世界でもイタリアン コーヒーのトップ ブランドとして支持され、スカラ座(ミラノ)、ニューヨーク近代美術館、ホテルリッツ(ロンドン、パリ)、フォーシーズンズホテル(ミラノ、ニューヨーク)など、世界の一流レストランやホテルから街角のバールまで広く採用されています。

  • 2014年7月~2015年6月ACニールセン調査より
    イタリア国内のコーヒー小売市場シェアでNo.1(44.4%)

ラバッツァの歴史

ラバッツァは、120年以上にわたりコーヒーの品質を守り、イタリアン エスプレッソの革新を追求し続けています。

1895年 ルイジ・ラバッツァがイタリア トリノ サン トマッソ10番地に食料品店を出店 これがLAVAZZA社の始まり
1910年
品質の安定、ブレンド バラエティを増やすため、自ら生豆輸入開始
イタリアで初めて、生豆輸入・焙煎の両方を行う会社となる
1925年 コーヒー保存用の羊皮紙パッケージ導入
1946年 ラバッツァ最初のブランド ロゴおよびブランド ポリシー導入
1957年 トリノ コルソ ノバーラに本社建設
1968年 真空パックのアルミ パッケージ導入
1979年 コーヒーの研究・調査を目的とした「ルイジ ラバッツァ センター」設立
後の「ラバッツァ トレーニング センターに発展」
1995年
ラバッツァ創業100周年
2004年 コーヒー生産者の生活や環境の向上を目的としたサステイナビリティの取組みを本格化
2016年 ラバッツァ社は5大陸90ヶ国以上に展開

おいしさの理由

1世紀以上にわたる歴史の中で培った卓越したブレンド技術を用いて、世界30ヶ国以上から厳選したコーヒー豆を使用しています。また直火ではなく、熱風による独自の長時間焙煎によって生み出された味わいは、ただ苦いだけの深炒りのローストとは一線を画します。 これらの技術により、コーヒー豆本来の甘みとコクが備わった、真似のできない深い味わいを出すことに成功しており、既存の国内メーカーや、アメリカ経由のエスプレッソとは全く異なる、本物のイタリアン エスプレッソが実現します。
このように独自の方法で生み出された味わいは、ラバッツァでしか堪能できません。

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