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エスプレッソの本場イタリアで、100年以上の伝統を誇るラバッツァ。
本場が認め、世界が認める本物のコーヒー ブランドを知ってください。

1895年、イタリアのトリノで誕生したラバッツァは、本場イタリアで一番飲まれていて、世界100ヶ国以上で飲用されている最も有名なイタリアン コーヒーのブランドです。
スカラ座(ミラノ)、ニューヨーク現代美術館、ホテルリッツ(ロンドン、パリ)、フォーシーズンズホテル(ミラノ、ニューヨーク)など、世界の一流レストランやホテルから街角のバールまで広く採用されています。
※2008年AC ニールセン調査より
イタリア国内のコーヒー小売市場シェアでNo.1(46.7%)

世界30ヶ国以上から厳選したコーヒー豆を使用し、産地別のコーヒー豆を、別々に焙煎した後でブレンドするため、コストはかかりますが、それぞれのコーヒー豆の味わいが最大限引き出されています。また、直火ではなく、熱風による独自の長時間焙煎によって生み出された味わいは、ただ苦いだけの深炒りのローストとは一線を画します。
これらの技術により、コーヒー豆本来の甘みとコクが備わった、真似のできない深い味わいを出すことに成功しており、既存の国内メーカーや、アメリカ経由のエスプレッソとは全く異なる、本物のイタリアン エスプレッソが実現します。
このように独自の方法で生み出された味わいは、ラバッツァでしか堪能できません。

ラバッツァのコーヒーを飲んでみたいかたはこちら!ラバッツァのカフェ情報をご紹介します。
