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マゼ

1903年、パリの南に位置する街・モンタルジーに創業したマゼ。現在も同地に本店と工房を構え、熟練の職人たちによって菓子づくりが行われています。マゼの代名詞であるプラズリンは「フランスでは知らない人はいない」と言われるほどで、フランスの伝統菓子として広く人々に愛されています。

バルク ラインアップ

プラズリン(Prasline)
厳選したアーモンドをローストし、丁寧にカラメルがけしました。

アマンダ(Amandas)
砕いたアーモンド入りのヌガティンをビター チョコレートでコーティングしました。

ミラボ(Mirabos)
ヘーゼルナッツとオレンジ ピールを練り込んだヌガティンをミルク チョコレートでコーティングしました。

ショコ テ(Chokothe)
砂糖漬けのジンジャーを紅茶のチョコレートでコーティング。きりりと爽やかな風味です。

商品ラインアップ

プラズリン(Prasline)
S(6P)     税込 788円
M(125g)  税込 2,520円
L(250g)    税込 3,990円

アマンダ(Amandas)
100g 税込 1,575円

ミラボ(Mirabos)
100g 税込 1,575円

ショコ テ(Chokothe)
100g 税込 2,940円

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100年以上の歴史を誇るフランスの老舗菓子店 マゼ


モンタルジー本店外観

マゼ(MAZET)社は、1903年、パリから南へ100kmほどに位置する街、モンタルジーに創業した老舗の菓子店です。今もなお同地に本店と工房を構え、熟練の職人たちによって菓子作りが行われています。
マゼの代名詞であるプラズリンは「フランスでは知らない人はいない」と言われるほどで、フランスの伝統菓子として広く人々に愛されています。
このお菓子の起源は、1636年プラズリン公爵に仕えた料理人が発明し、その味は瞬く間にたくさんの人を魅了し、王宮にまで広まったとされています。プラズリンという名前はこの公爵に由来し、マゼ社では今でもその秘伝のレシピと技を忠実に守っています。
マゼのプラズリンはそのパッケージも魅力的です。モンタルジーのミラボー広場とマゼのショップをうつした美しいデザインは優しいノスタルジーに満ちており、ずっと手元に残しておきたいようなパッケージです。

伝統製法を継承した熟練した職人による丁寧な菓子作り

マゼの看板商品-プラズリンは、1636年に作り出されたレシピを忠実に受け継いだ、フランスの伝統菓子です。
マゼの銘菓《プラズリン》をひとことで言えば、アーモンドのカラメルがけです。厳選したアーモンドをローストし、銅釜の中で熱い糖液を丁寧に何度も回しかけていきます。ひとくちかじれば、カリカリという食感と共に甘い香ばしさが口いっぱいにひろがります。

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